TQテクノロジー

TQ技術とは

TQ技術とは

TQ技術とは

TQ技術とは

物質の「成分」ではなく “ 質 ” を、別の物質(ステンレス・アルミ・食塩・カルシウム・瀬戸物・ガラス等/プラスチック以外)の固体に、最強(+20)の〈生命促進性〉に高めて移す(半永久的に固定)、今世紀最大の技術です。
中医学において薬石と表現されているものは天然の鉱物です。それに対しTQ技術は『人工薬石の生産』、すなわち『気功の工業化』であるとも、規定できる。

TQ技術の現段階

物質の “ 質 ”〈生命促進性〉を変化させることで、空間の〈酵素活性場〉を変化させていると推測。この物理的現象を応用し、現在、汚泥(水)処理剤・消臭剤・健康グッズ・健康飲料・スキンケア・整髪剤等が開発。その実績は、国内外の公共事業(下水処理、河川浄化)・大手食品工場・畜産業・行楽施設・大型船舶・大手スーパー・高級スパ施設・病院・ホテル等で利用され、一般用製品も、ショップやサロン、治療院、量販店等全国で販売。またTV番組やテレフォンショッピング、雑誌等でも紹介され、整髪剤は全国1,200店の美容室に。健康飲料は海外の医薬品・飲料水メーカーに原材料として輸出 。

TQ技術と開花の関係(その1)

●45年前花が咲く仕組みの研究・名古屋大農学部『花成制御物質に関する研究』
・これは戦前(70年以上前)から東大で行われていた研究の継承!

●花が咲く(開花)時には、何の物質が関与しているのか?
・α-トコフェロール(ビタミンE)とユビキノン(コエンザイムQ)という物質が関与。
※α-トコフェロールは酸化を防ぐ抗酸化剤。ユビキノンは赤血球を除く体内の全ての細胞に含まれる
補酵素で、生命維持に不可欠な物質!
・トコフェロールのTと、ユビキノンのQで、TQ技術と命名!

●当時(1970代)日本にユビキノンはなく、アメリカのアルファー社で1kg当り3億円。
これを5g(150万円)入手して、様々な実験がはじまった。

●試験濃度はトコフェロールとユビキノンが、100兆分の1(10-14mol/l)から100億分
の1(10-10mol/l)。 これはもう溶液レベルから水の改造レベル。

●後にT田薬品をはじめ様々な製薬会社が研究に乗り出すも、“ 何にでも効く ”ので領域が
広すぎ多岐にわたる裏付けの実験が必要となり、結局ほとんどの会社が実験不成立となった。
ただ、E製薬会社だけは「長時間酵素をアクティベートする」ところに絞り認可を得て、
当時より危篤時の延命剤(高価)として使用(ユビキノン)。
※生命体の呼吸酵素の電子伝達系を活性・促進させるものがユビキノン。その逆がシアン(青酸カリ)。

TQ技術と開花の関係(その2)

本活性剤に20年間保管したハツカネズミの肉片を培養したら増殖した。
魚やアオヤギ(ムキ貝)も漬けると、1年経っても腐らない。
黒松等(フジ、モミジ、アカシア)の挿し木に成功。
メダカを青酸カリ100ppm溶液2槽に入れると、controlはすぐに死んだが、本液混合槽ではメダカが生存。
本液混合海水で金魚も生存。
房ブドウの切り口にKca(K活性カルシウム)を付けると、房からブドウがこぼれない。
イチジク、ピーマン、レタス、イチゴも試験し品質検査すると、全て合格品に。 産卵性能がおちた鶏の餌にKcaを混ぜると、全盛期並に卵を産み続けた(愛知県農業試験場)。
下水(汚水)等はDO(水中溶存酸素)が減少しますが、本活性剤を入れると、溶存酸素が増え、急速に汚泥が減少する。
マウスの毛をバリカンで刈り濃硫酸を皮膚に浸み込ませる。
controlは1日で壊疽、3日で数匹死んだが、本液を塗ったマウスは半日で皮膚が乾き、7日目には毛が生えた。(悪性細胞も小さくなり、正常細胞は増殖)
カイワレ大根を本液で栽培すると約53時間で出荷。