製品案内

TQヘアエッセンス 

TQヘアエッセンス

頭皮頭髪用エッセンス
1本80㎖


リンゴ果実培養細胞エキス、メロンプラセンタ、シトルリン、レンゲソウエキス等、ヘアケアに最適な成分を配合しました。TQ処理した多量のミネラル分を含む天然塩、厳選された最良の水溶性ケイ素も配合。指通りの良い紙質をめざします。

簡単マッサージ>例
①髪の毛の生え際にヘアエッセンスを塗布し、揉み込みながら頭部中央へ指を添わせます。
②耳の上部にヘアエッセンスを塗布し、揉み込みながら前後に指を添わせます。
③側頭部にヘアエッセンスを塗布し、4本の指で揉み込みながら頭部中央へ指を添わせます。
④側頭部から東部中央へ揉み込みながら指を添わせます。
⑤耳の上部を揉み込みながら前後に指を添わせます。
⑥耳の後ろ辺りを4本の指で揉み込みながら、上下に指を添わせます。
塗り終わったら5~10分、時間を置いてください。

リンゴ果実細胞エキス
ローマンカモミールとも言い、ハーブティーとして親しまれており、薬用ハーブとしてもヨーロッパを中心に防虫や肌を整える化粧水として使用されてきました。フランスでは最も使用される薬用植物のひとつであり、鎮静作用、中枢神経抑制作用、鎮痙作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用、鎮痛作用、月経困難症の緩和などの薬効が知られています。

メロンプラセンタ
表皮細胞成長因子で、ターンオーバーを司る表皮幹細胞に指示を出し、表皮細胞を増殖させる働きをしています。生まれ変わりを促進するわけですから、シミやくすみ、ゴワつき改善への効果が期待できます。EGFは化粧品の成分表示ではヒトオリゴペプチド-1などと表示されます。

シトルリン
化粧品に配合される場合は、MIF分泌抑制による抗炎症作用、収れん作用、VEGF発現促進による育毛作用等の目的で、スキンケア化粧品、アイケア化粧品、メイクアップ化粧品、日焼け止め製品、洗顔石鹸、ヘアケア製品、洗浄製品リップケア製品、パック&マスク製品等様々な製品に使用されます。

レンゲソウエキス
表皮細胞成長因子で、ターンオーバーを司る表皮幹細胞に指示を出し、表皮細胞を増殖させる働きをしています。生まれ変わりを促進するわけですから、シミやくすみ、ゴワつき改善への効果が期待できます。EGFは化粧品の成分表示ではヒトオリゴペプチド-1などと表示されます。

●全成分:水、DPG、グリセリン、塩化Na、リンゴ果実培養細胞エキス、シトルリン、レンゲソウエキス、BG、グリチルリチン酸2K、ヒトオリゴペプチド、ローマカミツレ花エキス、ヤグルマギク花エキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカ花エキス、カミツレ花エキス、レシチン、キサンタンガム、ケイ酸Na、エタノール、フェノキシエタノール
●主な成分:塩化ナトリウム(82種類のミネラルを含む天然熟成塩)、リンゴ果実培養細胞エキス(スイス原産の「ウトビラー・スパトラウバー」というリンゴの幹細胞を培養したエキス。「奇跡のリンゴ」と呼ばれて、収穫後4ヶ月 経っても腐らないという。幹細胞に栄養を届けて成長サイクルを手助けする成分)、メロンプラセンタ(アミノ酸やコラーゲンなど美容に欠かせない成分が豊富に含まれる植物性のプラセンタ。メロンプラセンタはイソフラボンも豊富)、シトルリン(血流改善に必要な一酸化窒素を体の中でつくるために不可欠なたんぱく質)、レンゲソウエキス(乾燥から肌を守る保湿成分)、厳選された品質の水溶性ケイ素
●内容量:80㎖
●使用期限……未開封3年間 ※開封後はできるだけ早くご使用ください。
●使用方法:適量を、気になるところへそのままスプレーし、頭皮に、もみこんでください。 1日2.5㎖(スプレー約17回)を目安に、ご利用ください。
●保存方法
 直射日光、高温多湿の場所を避けて保存してください。
●使用上の注意
・ 頭皮に異常(傷・湿疹等)があるとき、または次のような症状が現れた場合は使用しないでください(赤み、腫れ、かゆみ、刺激等)。症状が続く場合は皮膚科専門医にご相談されることをおすすめいたします。
・ すべての方にアレルギーが起きないというわけではありません。
・ ご使用後は、キャップをしっかりと閉めてください。
・ 小さなお子さまの手の届かない所に保管してください。
・ 商品に気泡が生じる可能性がございますが、品質上に問題はございませんので、ご安心ください。万が一、品質に異常が見られる場合は、速やかに弊社までご連絡ください。

ヒトオリゴペプチド-1
表皮細胞成長因子で、ターンオーバーを司る表皮幹細胞に指示を出し、表皮細胞を増殖させる働きをしています。生まれ変わりを促進するため、シミやくすみ、ゴワつき改善への効果が期待できます。EGFは化粧品の成分表示ではヒトオリゴペプチド-1などと表示されます。

ローマカミツレ花エキス
ローマンカモミールとも言い、ハーブティーとして親しまれており、薬用ハーブとしてもヨーロッパを中心に防虫や肌を整える化粧水として使用されてきました。フランスでは最も使用される薬用植物のひとつであり、鎮静作用、中枢神経抑制作用、鎮痙作用、抗炎症作用、抗アレルギー作用、鎮痛作用、月経困難症の緩和などの薬効が知られています。

ヤグルマギク花エキス
化粧品に配合される場合は、MIF分泌抑制による抗炎症作用、収れん作用、VEGF発現促進による育毛作用等の目的で、スキンケア化粧品、アイケア化粧品、メイクアップ化粧品、日焼け止め製品、洗顔石鹸、ヘアケア製品、洗浄製品リップケア製品、パック&マスク製品等様々な製品に使用されます。

フユボダイジュ花エキス
欧州では伝承的に不眠症、不安神経症、子どもの興奮状態や風邪の初期症状の緩和などを目的にメンタルハーブおよびボダイジュ花茶として、18世紀から飲用されています。薬理作用としては、ポリフェノールであるプロシアニジン、その前駆体であるエピカテキンの含有が認められ、これらが好中球からの活性酸素の消去能および炎症を誘発するIL-8抑制作用を有していることが確認されています。

トウキンセンカ花エキス
古来インド、アラビア、ギリシア、ローマで薬用または着色料として利用されました。薬用では胃潰瘍、黄胆、のどの炎症、外傷、火傷などに用いられてきましたが、その本質は損傷を受けた皮膚や粘膜を修復、保護することにあります。創傷治癒を促し、さらに抗菌作用や白癬菌などへの抗真菌作用、ヘルペスなどに対する抗ウィルス作用、トリコモナスなどへの抗寄生虫作用が確認されています

セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス
近年ではヒペリシンによる悲嘆や絶望、恐れなどの感情や抑うつに対する効果が確認され、暗い心に明るさを取り戻すことから、季節性感情障害にも用いられています。化粧品に配合される場合は、リパーゼ活性阻害による抗炎症作用、日焼け予防、創傷治癒促進作用、収れん作用、育毛作用、これらの作用があるとされており、スキンケア化粧品、ヘアケア製品、育毛製品などに使用されます。

カミツレ花エキス
ジャーマンカモミールと呼ばれ、胸焼け、胃炎、生理痛、冷え症、不眠、皮膚炎、口内炎など幅広い薬効を有していると言われています。化粧品に配合される場合は、ヒスタミン遊離抑制による抗炎症作用、収れん作用、抗菌作用、血行促進作用、鎮痒作用があるとされ、スキンケア化粧品、日焼け止め製品、洗顔料&洗顔石けん、ヘアケア製品、洗浄製品、メイクアップ化粧品などに使用されます。

ファルコレックスBX44(複合植物エキス)
は、ローマカミツレ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、カミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキスの成分で構成されており、効果および配合目的は、角質水分量増加、経表皮水分損失抑制、抗炎症(ヒスタミン遊離抑制)、抗酸化(SOD様)、抗酸化(過酸化脂質生成抑制)、メディエーター抑制(ヒスタミン遊離抑制)とされており、肌の潤い促進、乾燥によるかゆみ抑制、過剰な皮脂抑制などそれぞれポイントの違う植物エキスの相乗効果によって肌荒れやざ瘡を多角的に予防するものです。